髪を痛めてしまう習慣

髪を痛めてしまう生活習慣

メイソンピアソンを使っていると普通は髪の毛は艶が出てきて綺麗な髪の毛になっていきますが中々綺麗な髪の毛にならない人も居ます。
こんなブラシ全然効果ないじゃない!!なんて思う人もなかには居るかもしれませんがちょっと待って下さい!
ご自身の生活習慣を見なおして見て下さい。

 

以下に髪の毛に良くない生活習慣を記載しますので心当たりが無いか確かめてみてください。

 

 喫煙

たばこを吸うと血液が縮んでしまいます。
その結果頭皮の毛細血管へ血液が行き渡り難くなるので髪の毛に栄養が行き渡りにくくなってしまいます。

 

偏食や無理なダイエット

無理なダイエットは髪の毛に栄養が行きにくくなる状態が出てきてしまうので髪の毛が細くなってきたりごわついてきたりしてしまいます。偏食も髪の毛に必要な成分を採れなくなってしまう可能性があるので満遍なく栄養を摂れるような食生活を心がけましょう

 

直射日光に当たり続ける

直射日光に当たり続けると言う事は紫外線を直接髪の毛に当て続けると言う事です。
そうするとどういった事が起きてしまうのかというと髪の毛内部のメラニンが分解されてしまうので色が抜けてきてしまいます。
色が抜けるということは綺麗で艶やかな黒髪とは程遠いみそぼらしい茶色い髪の毛になってしまいます。
どうしても直射日光を浴びてしまうような状況なら帽子をかぶったりして髪の毛を守ってあげましょう

 

ドライヤーを当てすぎる

髪の毛は熱にとても弱いです。
そんな髪の毛にドライヤーなんて高温の温風を当ててしまうと髪が変形してしまいキューティクルが塞いでしまいます。更に髪を形成するタンパク質も熱にやられてしまうので髪の毛が固くなったりバサついてしまいます。

 

熱いシャワー(お風呂)を髪の毛にかける

これも先ほど上げたドライヤーを当てすぎてしまうことと同じようなことですが熱いお湯をかけることによって髪の毛を守ってくれる潤い聖ブウや髪の成長に最低限必要な頭皮の皮脂まで奪い過ぎでしまって地肌が丸裸にない頭皮を痛めてしまう原因となります。
そして食器を洗う時を思い出して欲しいのですが水で洗った時と熱いお湯で洗った時は食器の乾き具合が全然違いますよね?髪も一緒で暑いお湯で洗い流すと乾燥し過ぎてしまいます。ですが逆に水で洗い流すと髪の毛の水分は抜けにくいのですが汚れが中々落ちないので程よい温度で髪を洗い流すのが最適です

 

 

意外に普通に生活していてても結構当てはまる項目がありませんか?
普段気にしていなくても髪の毛には良くない事って多いんです。

 

メイソンピアソンを使うならこういった事も気を付けて美髪になりたいですね!

 

 

 メイソンピアソンを実際に使ってみた口コミ!ビフォーアフターも掲載のTOPページへ

メイソンピアソンの公式サイトはこちらから